【延動ドック30日チャレンジ⑱】前屈で床に手がつかない人へ!裏ももを伸ばす10秒ストレッチ。股関節から身体を倒し、無理なく柔軟性を高めましょう。100歳まで自分の足で歩くために。整体院 彩(IRODORI)
整体院 彩(IRODORI)が紹介する「延動ドック30日チャレンジ」第18回の解説画像です。
今回のテーマは、太ももの裏側にあるハムストリングスの柔軟性です。
前屈で床に手がつかない、靴下を履くときに身体が曲がりにくい、歩くと脚の裏側が突っ張るといった方に向けて、10秒間の簡単なストレッチ方法を紹介しています。
【ストレッチの方法】
① 片足を前に出し、つま先を天井に向ける。
② お尻を後ろに引き、股関節から上半身を倒す。
③ 裏ももが心地よく伸びる位置で10秒間キープする。
反動をつけず、呼吸を止めずに行うことがポイントです。痛みやしびれが出る場合は中止してください。
ハムストリングスの柔軟性は、骨盤や股関節の動きにも関係しています。無理のないストレッチを継続し、歩きやすい身体づくりを目指しましょう。
**「延命より延動。」**
100歳まで自分の足で歩くために。
歩けなくなる前に、延動ドック!
整体院 彩(IRODORI)・リハビリジム 彩
千葉県市川市本八幡
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