「たくさん歩く」より、「正しく歩く」。歩数を増やす前に身体の使い方を見直すことが、膝や腰を守り、100歳まで歩ける身体への第一歩です。延命より延動。
理学療法士の視点から、歩数よりも歩き方の質が重要である理由をまとめたインフォグラフィックです。①大腰筋を使う「みぞおち歩行」、②骨盤をニュートラルに保つ姿勢、③踵から親指へ滑らかに体重移動するロッカーファンクションの3つを紹介。正しい身体の使い方を身につけることで、膝や腰への負担を軽減し、痛みを繰り返さない歩行と、100歳まで自分の足で歩ける身体づくりを目指します。











