【危険】痛みがない=健康ではありません。
身体は壊れていても動けてしまいます。
転んでから、杖が必要になってから後悔する方を私はたくさん見てきました。
痛みは最初のサインではなく最後のSOS。
100歳まで自分の足で歩くために、今から身体を整えましょう。
延命より延動。
多くの人は「痛みがない=健康」だと思っています。しかし実際には、筋力低下、姿勢の崩れ、歩き方のクセ、バランス能力の低下は痛みがなくても進行します。身体は代償して動けるため、気づいた時にはギックリ腰や膝痛、転倒として現れることもあります。大切なのは痛みが出てからではなく、元気に歩ける今から身体を整えることです。延命より延動。100歳まで自分の足で歩ける身体づくりを目指しましょう。











